平面×空間=店頭

コンセプトのもとに

売り場を統一

世界観の演出

平面創造

平面創造として次のことを行います。

  • POP創造
  • 壁面創造
  • 展示創造

VMDの考え方に併せながらも壁面や展示を大胆に使用します。壁面や展示(マネキンなどの立体物も含みます)も商品の陳列の方法で柔軟にコンセプトに合わせることができます。

POPでは、コトと意味を重視します。メーカーが言いたいモノやスペックのこだわるより、買う理由や選ぶ理由がモノ余り時代にストレートに響くからです

空間創造

空間創造の種類として次のものがあります。

  • 商業空間創造
  • 店舗創造
  • テナント創造

明確化されたコンセプトのもとでブランディングをしているので、さまざまな造りや広さに適応することができます。

空間創造をするときには、サインを明確に伝えなければいけません。コンテンツである平面とブレが発生しないように注意しながら、慎重に私たちは進めていきます。

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